北インドの打楽器・タブラの日本の第一人者として知られるユザーン氏(49)が2日までに、自身のX(旧ツイッター)を更新。イタリア・ミラノでの出来事が反響を呼んでいる。
日常生活や旅先で起きたハプニングなど、ユニークな投稿内容でも知られるユザーン氏。この日は「ミラノに来ている」と報告。訪問先であるイタリア・ミラノでの、とある飲食店内の写真を公開した。
そして「オーナーの『家庭的な雰囲気の店にしたいんだ』という気持ちが強すぎるのか店内に洗濯物が装飾として干されまくっている店で、タオルやパンツを見つめながら夕食を食べた」と伝えたが、「味は非常においしかった」とフォローも忘れなかった。
この投稿にフォロワーからは「これが本物のアットホームですね」「実に家庭的」「肌色パンツが強烈でいいですね」「かーちゃんのか」など驚きの声の他、ユザーン氏の“引き”の強さには「どうやったらこんな店に当たるんだろう。天才」「なんでこの方地球上どこに行ってもインドみたいになっちゃうの」などのコメントも寄せられた。
2026年11月02日 17時15分