元TOKIOの松岡昌宏(49)が4日、都内でワークマン「寒暖差対応XShelter」の新CM発表会に出席した。
ステージ上には約30度の「暖風」と約5度の「極寒」を再現した体験ブースが登場。実際に製品を着用してその寒暖差を体験した松岡は「普通のところにいるときと、感覚は変わらないですね」と驚きつつ「何かを持つとかではなく、もう着てるというニュートラルなスタートができるというのはすごい良いことかなと思うし、楽ですよね」と革新的な機能性をアピールした。
北海道出身の松岡は、現在は東京と函館の2拠点生活を送っている。「自分は函館にオフィスがあるので、東京でも函館でもいけますね」と、日常使いにおける利便性の高さに太鼓判を押した。
フォトセッションでは、地声で「しっかり宣伝していきたいと思います!」と男気あふれる意気込み。最後まで会場を沸かせていた。
2026年11月04日 17時10分