野球 ソフトバンク・山本祐大 前日死球で途中交代も大事に至らず 小久保監督「行けると報告が来ている」 1時間前 日本シリーズ<D・ソ(1)>延長11回、死球を受ける山本祐(撮影・五島 佑一郎) ソフトバンクの小久保監督が25日、前日の初戦で左前腕部に死球を受けた山本祐大捕手(28)の状態について説明した。 三塁まで進塁した後に途中交代となり、試合後の時点では「明日の状態を見てから」と話していた。 大事には至らなかったとのことで「行けるという報告が来ている。腫れと痛みは残ってますけどね。スタメンで入れるつもりです」と話した。 2026年10月25日 15時06分