元フジテレビアナウンサーで、現在はフリーで活動する渡邊渚さん(29)が30日に自身のインスタグラムを更新し、大好きになった国についてつづった。
以前の投稿で「世界で一番愛している国」としてサウジアラビアを挙げていた渡邊さん。この日も「サウジアラビアのアルウラ。砂漠の中で過ごすという夢の時間を過ごせました」と報告した。
「私が行ったのは春ごろだったので、最高気温は35℃前後。砂漠なので湿度が低く、カラッとしているので、気温の割にはとても過ごしやすく、常に長袖や羽織りを着ていました」
また「特に、砂漠の寒暖差はすごいので、朝晩は寒かったです。どこを切り取っても絵になる風景で、ただただぼーっとする時間が至福でした」と良いリフレッシュになったとつづっていた。
2026年10月31日 16時24分