芸能 桐山照史「板の上が好き…立ち続ける」WEST.活動終了後、初の公の場 2時間前 ミュージカル「ミス・サイゴン」フォトコールを行った桐山照史(撮影・糸賀日向子) 元WEST.の桐山照史(37)が22日、東京・渋谷の東急シアターオーブで主演ミュージカル「ミス・サイゴン」の開幕記念会見に出席した。 9月末のWEST.活動終了後、初の公の場。市村正親(77)らが演じてきたエンジニア役をトリプルキャストで演じる。「板の上に立つことが好きだし、立ち続けるんだと感じました。いろんな役をつかんで素晴らしい作品を届ける役者になっていきたい」と展望を話した。来月29日まで。 2026年10月23日 05時15分